あなたの経験を書籍にし、
信頼を育てる
「心に花咲く®電子書籍出版講座」
contents

■ あなたの経験が、だれかの生きるチカラになる
読む人が自らページを開く世界へ。
あなたの言葉を、価値として届ける出版体験。
※このページでは、電子書籍出版講座の詳細についてお伝えしています。
▶ この講座に込めた想いを読む(Story)
▶講座の全体像を見る(Concept)
■ この講座が大切にしていること
この講座は、
「電子書籍を出す方法」を学ぶ講座ではあります。
けれど、本当のテーマは、そこではありません。
この講座で扱っているのは、
・これまで生きてきた時間
・積み重ねてきた経験
・大切にしてきた価値観
・迷いながら選んできた道
・うまく言葉にできなかった想い
そういったものを、
「誰かに届ける言葉」として編み直していくプロセスです。
■ こんな感覚ありませんか?
日々発信しているモノのリアクションしてもらえなくなった
そんなとき、誰しも
・発信が止まってしまう
・自信が揺らぐ
・何を書けばいいかわからない
そんなことに陥ってしまいます。
だけど、それは、「不要な情報」なのではなく、
今、目の前にいる人にとって「聞きなれた情報」になっているのかもしれません。
だけど、届ける先を変えれば、「必要な情報」なのです。
SNSでは伝わりにくくなっているあなたの想いや経験を、
必要な人のところに届ける手段。
それが、「電子書籍出版」です。
そのために、
価値あるあなたの経験を、
一冊の本として形にし、
必要な人に届ける仕組みをつくること。
それは
✔ 伝えたいことを、届く言葉にすること
✔ 読む人が自らページを開き、ページをめくる体験
✔ 本という“確かな存在”で信頼を育てること
✔ あなたの活動・世界観を立体的に示すこと
を可能にします。
■ この講座が他と違う、3つのポイント
1.出版することが目的だけでなく、「使命」も見つかる
この講座は、
ただ「本の書き方」を学ぶ講座ではありません。
まず取り組むのは、
・これまでの経験
・大切にしてきた価値観
・自然とやってきたこと
・人から頼まれてきたこと
を丁寧にひもときながら、
「私は、誰のどんな時間に寄り添いたいのか」
を言葉にしていくことです。
ここを曖昧なまま書き始めると、
・テーマがブレる
・誰に向けた本かわからなくなる
・読まれても信頼につながらない
という状態になります。
だからこの講座では、
出版の前に必ず、
✔ 使命の言語化
✔ 届けたい相手の明確化
✔ 本の役割(共感・信頼・導線)の設計
を行います。
この段階で作られるものは、
ファンが生まれる土台です。
「この人の言葉だから読みたい」
「この人の本だから信じられる」
「この人からもっと話を聞きたい」
そう感じてもらえる状態も構築していきます。
つまりこの講座は、
本を書くことだけでなく、
“信頼が育つ構造”そのものをつくる講座です。
2.迷わず書ける「設計された出版プロセス」
書けない理由の多くは、
「やり方がわからないから」ではありません。
実際は、
・何からすればいいかわからない
・何を書けばいいかわからない
・これで合っているのか不安になる
・途中で軸がブレる
・誰に向けた本かわからなくなる
この「迷い」が積み重なって
自信がなくなり、止まります。
私はこれまで、
「やり方は学んだのに出せなかった人」
「途中まで書いて止まった人」
をたくさん見てきました。
だからこの講座では、
スキルだけでなく、迷いが起きない構造そのものを設計しています。
✔ 何から決めるか
✔ どの順番で考えるか
✔ どこで不安になるか
✔ どこで混乱するのか
✔ どこで止まりやすいか
そのすべてを前提に、
・使命と言語化のサポート
・書き出しのサポート
・軸のズレを確認する原稿チェック
・リスク回避のための添削
・迷いポイントを解消する設計
を組み込んだ
「迷子にならない出版プロセス」を用意しました。
それにより、この講座では、
「やっぱり出せなかった」で終わりません。
「私にも出せた」という結果がが、必ず残ります。
出版することは、
この自己信頼が一生の財産になると私は思っています。
3.出版後の導線設計までサポート
出版して終わりではありません。
本が読まれて
信頼が生まれ
行動につながる導線設計まで視野に入れたサポートつき。
✔ ステップ配信
✔ 診断ツール設計
✔ ランキング上位支援
✔ プロモーション計画
✔ 出版後のサポート
など、「出版→実際の届き方→活動につなげる」までを設計します。
■ この講座でできるようになること
この講座を通してあなたは、
✔ 自分の経験から届けたい言葉を言語化できる
✔ 読む人の心に残る本の構成が作れる
✔ 書けない不安を乗り越える方法を手にする
✔ 世界に一冊の本を出版できる
✔ 本を起点に信頼とつながりを生む導線が作れる
という価値を手に入れます。
■ こんな方におすすめ
・SNSでは伝わりにくくなっている想いを本で届けたい方
・自分の言葉で価値を伝えたい方
・経験やストーリーを形にしたい方
・信頼性を高めたい方
・無理なく「はんなり」と集客したい方
・活動の軸が欲しい方
■ 受講生の声(抜粋)
✓ 「本を書いたことで、伝えたいことが明確になり、自信がついた」
✓ 「出版後、信頼が高まり自然に声がかかるようになった」
✓ 「書くことで迷いが減り、使命がはっきりした」
✓ 「SNSだけでは届かなかった反応が、出版後すぐ届いた」
✓ 思いがけず家族が喜んでくれて、はじめて活動に応援してくれるようになった
■ 受講スタイル・サポート内容
▼ 制作の流れ(ステップ)
この講座では、以下のステップで一冊に仕上げていきます。
| 基本ステップ | 内容 |
| STEP 1:使命の言語化 | ・価値観・経験の棚卸 ・なぜこの本を書くのかを明確に |
| STEP 2:読者ターゲットの設計 | ・誰に、どう届けたいのかを具体化 |
| STEP 3:構成設計(章立て) | ・読まれるストーリー設計 ・章立て |
| TEP 4:原稿作成サポート | ・書くステップを丁寧にガイド ・行き詰まりを回避する進捗サポート |
| STEP 5:原稿チェック・表紙制作 | ・リスクを回避する原稿チェック ・読まれる表紙制作ディレクション |
| STEP 6:ファンを作る導線設計 | ・ステップ配信 ・診断ツール設計 |
| STEP 7:出版 | ・Kindleアカウント申請 ・Kindle出版手続き |
| STEP 7:出版後のサポート | ・ランキング上位サポート ・プロモーション支援 |
| その他(追加オプション) | ※ご希望に応じて 「ペーパーバック(紙の本)」への対応も可能です(オプション)。 |
▼ 受講スタイル・サポート内容
✔ オンライン(ライブ/録画併用)
✔ グループ講座+個別セッション
✔ テキスト・動画・AIツール完備
✔ 個別フィードバックあり
✔ 出版できるまで継続サポート
⏳ 期間:目安2ヶ月(最短実績1ヶ月)
👥 定員:少人数制(各回 約4名)
一人で進める時間と、伴走サポートの両方を組み合わせて進める形式です。
▼ 特典
✓ 講座終了後も、「出版できるまで」サポートします。
✓ 2冊目以降も何度でも一人で作れるように、テキスト・動画・オリジナルAIサポーターをプレゼントします。
▼ 受講料・プランについて
ご予算や目的に合わせてプランをお選びいただけます。
| プラン名 | 内容 |
|---|---|
| 出版クリエイターコース | 一生モノの出版スキルを習得・オリジナルAI&動画&テキスト教材完備 ・「想い」を言語化するコンセプト設計コンサル ・原稿&表紙作成 ・Amazon出版申請サポート・ご自身のペースで「想い」を形に |
| 出版プロモーションコース | 出版を「自然と選ばれる導線」へ・オリジナルAI&動画&テキスト教材完備 ・ビジネスにつなげる出版戦略+導線設計コンサル ・原稿&表紙作成 ・Amazon出版申請サポート・ステップ配信&診断ツール&セミナーサポート・Amazonランキングサポート ・プロモーションから逆算した出版スケジュールで制作 |
| VIP出版ブランディングコース | 全てお任せで「憧れの著者」になる・ビジネスにつなげる出版戦略+導線設計コンサル・企画〜執筆〜出版申請まで完全代行・あなたの世界観をプロが魅力的に表現※月1名様限定 |
※価格はプランによって変動します。
ご予算や目的に合わせて最適なプランをご提案させていただきます。
あなただけのオーダーメイドプランも作成可能ですので、まずは「出版作戦会議」にてお気軽にご相談ください。
▶ 出版作戦会議(初回):5,500円(税込)
▼ FAQ(よくある質問)
Q:文章を書くのが苦手ですが大丈夫ですか?
A:はい。テンプレ・AIサポート・添削があるので書き進められます。
Q:忙しくても進められますか?
A:AI・テンプレ・録画対応で進めやすい設計です。
Q:ペンネーム出版はできますか?
A:はい。ペンネームでも出版できます。
Q:出版費用はかかりますか?
A:Kindle出版自体は無料で可能です。
■ 講師からのメッセージ
─ あなたの言葉を、必要な人の元へ
「もっと深く伝えたい」
「流れていく言葉ではなく、心に残る言葉を届けたい」
そんなあなたの想いは、本という形で価値になります。
あなたの言葉が、
必要としている人の元へ届く世界へ。
▶ 講座説明会に申し込む
▶お申し込み前に必ずご確認ください。
特定商取引法に基づく表記
キャンセルポリシーと同意事項
お申込み・お支払い・お渡し方法について
欠席時の振替について
よくあるご質問(FAQ)






